ご相談から依頼までの流れ
お申込みから原則1営業日以内にご返信し、面談、お見積り、ご依頼の順に進みます。その場で契約をお願いすることはありません。
ご相談いただいても、その場で契約をお願いすることはありません。面談で状況を伺い、見通しと費用をお示しするところまでが最初の段階です。見積書をご覧いただき、ご納得いただいてからご依頼ください。
ご依頼までの5つの段階
お申込み
申込フォーム・メール・お電話からお申し込みください。フォームの必須の項目は、お名前・メールアドレス・ご相談内容の3つです。在留カードの種類と期限、いまお困りのことを書き添えていただけると、話が早く進みます。
ご返信(原則1営業日以内)
原則として1営業日以内にご返信し、面談の日時を決めます。受付時間は平日10:00〜18:00で、土・日曜日は定休です。土・日曜日にいただいたお申込みには、翌営業日以降にご返信します。
面談(対面・オンライン・電話)
横浜駅西口の事務所での対面、オンライン、お電話のいずれかでお話を伺います。事前にご予約いただければ、時間外のご相談にも応じます。状況を伺い、見通しと必要な書類、費用をお示しします。
お見積り
見積書をメールなどでお送りします。報酬のほか、入管へ納める手数料(収入印紙)や証明書の取得費などの実費は別にかかります。お支払いの時期と方法は案件によって変わるため、お見積りの際にお伝えします。お見積りをお出しするまでは、費用をいただきません。
ご依頼(委任契約)
見積書にご了承いただいてから、委任契約書を交わして着手します。集めていただく書類は、一覧にしてお渡しします。
その場で決めなくて大丈夫です
面談のあとで、ご家族や会社の方と相談する時間をとっていただいて構いません。お見積りをご覧になったうえでご依頼にならなくても、それまでの費用はかかりません。
許可・不許可は、入管庁(帰化は法務大臣)が審査して決めるものです。当事務所が結果をお約束することはできません。そのうえで、要件と必要な書類を一緒に確かめ、申請書と理由書を作成します。
ご依頼のあとの流れ
書類の作成から入管への提出、結果が出たあとのご連絡までは、トップページの「ご相談から申請までの流れ」でご案内しています。横浜市をはじめ神奈川県内の方は、事務所でのご相談や入管の窓口への同行もできます。
費用の払い方、オンラインでのやり取り、秘密の扱い、通訳の同席などは依頼についてのよくある質問にまとめています。